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仏教界ならびに全宗派すべての住職・寺族のための
最も信頼できる実用実務月刊報道誌


―1974年創刊から47周年―
●仏教界全般の出来事をはじめ寺院運営、住職活動、寺族の生活に欠かせない、さまざまな情報を的確・具体的に掲載します。●今、仏教界ならびに寺院の中で何が起きているのか詳しく実地取材します。●マスコミの仏教に対する無知偏見、過剰な寺院批判、宗教への偏見はもとより、行政官庁の宗教無理解を追及し、仏教界ならびに寺院の論理、住職・僧侶・寺族の立場を貫きます。

毎月1日発売 年間購読料18,000円(消費税・送料込み)
5月号画像
A5判・202頁・全頁2色刷
(表紙/上村淳之画伯・文化功労者)
2022年5月号の主な内容 (Vol.574)

[今月号の特集]

境内地の使用権はなくなったと全伽藍を撤去された寺院はどうなるのか
まさか、こんな目にあうなんてと、門信徒の多くも衝撃を受けた。江戸時代からある福井県越前市の浄土真宗本願寺派寺院が、その長年あった境内地からの立ち退きを求められ、本堂も何もかも強制収去されたのだ。いったい、何があったのか。



納骨堂に反対する住民の主張を認めた画期的判決は寺院に影響するか
真言宗国分寺派寺院が大阪市淀川区に建てた機械式納骨堂の経営許可取り消しを求めて近隣住民が大阪市を訴えた。従来は墓地の公益性を優先して、近隣住民の個人的な請求は棄却される例が多かったが、なぜか、大阪高裁は住民の利益を認めた。法解釈の変更なら寺院も知らねばならないことだ。



全国各地で多くの寺院がウクライナを支援し平和を願っている
胸が締め付けられる状況が続くウクライナ情勢に対して、全国各地のお寺で支援の輪が広がっている。募金による人道支援や犠牲者の追悼はもとより、多くの人に平和への願いを共有してもらおうと様々な活動が行われている。



成年年齢の18歳への引き下げで住職や責任役員の選任はどうなるのか
18歳、19歳の積極的な社会参加を促すことなどを期待してこの4月に改正された成年年齢だが、18歳の住職はともかくとして、これからは18歳の責任役員も誕生するのだろうか。伝統仏教十宗派の対応と各寺院が考えるべき問題を取材した。



コロナの前後で宗派財政や寺院の負担はどう変わったのか
コロナ禍によって多くの寺院が収入面で大打撃を受けているが、この事態に各宗派は宗費の減額など寺院支援策を講じている。しかしこれは、宗派財源の減少に直結し、活動にも影響が及ぶはず。はたして実際はどうなのか。



共同墓地の一斉墓じまいが地域活性になった寺院運営に学ぶ
人口減少や過疎化で地域の共同墓地の運営が困難になっている。ここに計画的に「墓じまい」を実現させたのが、京都府南丹市園部町の集落だ。地元の曹洞宗住職の周到な計画があった。



住職ルポ 寺有地をあえて無収益の子供の遊び場にした住職の未来教化
お寺の立地から住職の志が直に伝わる営みを紹介する。地価の高い寺有地を何とプレーパークにしたのだ。環境問題やDXなど未来を見据えた東京都八王子市・日蓮宗寺院住職のイノベーション。
 好評増刷! 
 本誌に毎号掲載している「住職ルポ」を単行本とした『みんなに知ってほしい――日本のものすごい10人の住職』(定価2,200円)が大好評! 貧窮者のために1日も欠かさず炊き出しを行う山寺の住職や、参拝ポイントカードや檀家出資の太陽光発電を成功させた住職、檀家ゼロから1000軒余の駆け込み寺に発展させた住職など、各地で奮闘する10人の住職の迫真のルポルタージュです。 <詳細を見る>

 第2弾も大好評! 
 本誌に毎号掲載している「住職ルポ」を単行本化する第2弾『だれだっておどろく! こんなにもすばらしい10人の住職』(定価2,200円)が発売たちまち大好評! 500人余が安楽に暮らせる老人ホームを育てる住職、性同一性障害を乗り越えた住職、毎月3000軒以上に寺報を手配りする住職、ローカル線無人駅をお寺にして人々の憩いの場にする住職など、その営みは今お寺で起きている事実が瞭然と分かる感動集です。 <詳細を見る>



第17回本誌「住職関心事アンケート」結果(1)
毎年恒例の読者アンケートの結果を紹介しよう。「コロナ禍の葬儀をどうしたらよいか?」には前向きな意見が多数届いた。「泥棒に入られたことはありますか?」ではその現状が分かり、さまざまな工夫の試みも示された。



特別寄稿「人生100年の健康寿命は幼児期からの身体的活動量で決まる」…春日晃章(岐阜大学教育学部教授・浄土真宗本願寺派尊照寺住職)
子どもの調査結果により「子育て」の価値観が変わりつつある。将来の健康寿命にも影響するからだ。知育はもちろんだが、体力増進こそキーワード。寺院住職でもある第一線研究者の提言に学ぶ。



連載 お寺の庭作り(2)…澤田忍(季刊『庭』編集長)
「地域の環境を活かすお寺ならではの庭園とは何か」

お墓といえば雑草もなく整然たる区画と広がる景観と思っていたら、まさに雑木林かと見まがう墓園に作り替えたお寺がある。一方、里山再生を理念に庭を改造したり、豪雨災害から地域にふさわしい庭園に復興させた寺院もある。庭園が伝道の要になるかもしれない。



新連載 住職リーダーズダイジェスト(1)…野生司祐宏(浄土真宗本願寺派實相寺住職)
「国家はなぜ過去を教訓としないか分かる本」




連載 色即是空の科学事始め〔192〕
「もし日本が侵略されたらどうすべきなのか?――自衛として武器をとる是非」
 池内了(総合研究大学院大学名誉教授・宇宙物理学者)

 既刊好評 
 本誌連載を単行本とした『人間だけでは生きられない―科学者として東京オリンピックに反対します』(定価2,530円)が各界より大注目です。「年をとると一日が速く過ぎるわけ」「放射線被曝限度量は誰が決めるのか」など、日本を代表する宇宙物理学者による最新科学情報の厳選70話を収録。 <詳細を見る>



誌上講座・今からこれから未来の仏教ラボ〔41〕…遠藤卓也(『未来の住職塾』講師)
「元長距離ランナーの女性住職が志すお寺」 対論…宮島俊京(佐賀県・曹洞宗弥福寺住職)
松本紹圭のテンプルゼミ(27)「現代人の『苦』を癒す仏教の翻訳を」

 新刊発売! 
 この連載を元にした単行本『みんなに喜ばれるお寺33実践集―これからの寺院コンセプト』(定価2,530円)を出版しました!コロナ禍の今、お寺はいかにすればいいかと憂慮する住職が増えています。未来にもつなぐために奮闘し、現状を好転させた全国各宗派33カ寺の奮闘に学ぶ実践集です。 <詳細を見る>



人は死んだらどこへ行けばいいのか(19)
「死後の安寧を託すのが仏から現世の人間に変わって行った先の死生観」…佐藤弘夫(東北大学大学院教授)

死者と死後の世界観が劇的に変化したのは14世紀から16世紀だ。それが今また大きく変わりつつある。人は何のためにお寺に詣でるのか、各寺院の成り立ちや役割を見ればそれが分かる。無縁社会といわれる現代の寺とは何か。
 好評発売中! 
 東北大学大学院・佐藤弘夫教授の本誌連載の単行本『人は死んだらどこへ行けばいいのか――現代の彼岸を歩く』(定価2,420円)がたちまち大好評です。人は死ねば消えてなくなるとした民族は存在しない。だが今、お墓を捨てる日本人が増えたのはなぜか。日本思想史の泰斗が列島の霊場多数を踏査した圧倒的結論とは?古代から今日に至る「他界観」激変史年表も必見。 <詳細を見る>



僧侶が見る近代における仏教者の実相(13)
「幕末の政局に対して諸宗や本山はいかに『寺是』を掲げ生存を賭したのか」…髙橋秀慧(宗教史研究者)




最重要課題連載 人生100年時代の宗教指導者の長い老後問題(27)…川又俊則(鈴鹿大学教授/宗教社会学者)
「世界的な信仰心の低下傾向の原因から学ぶべき長き老後生活に必要なこと」

1人の人間にとって宗教とは何かを考える際に世界の人々の信仰心は今どうなっているのかを知ることは無駄ではないだろう。とりわけ人生の完成期をいかに生きるかは神仏の存在を信じるか信じないかで大きく異なるのではないか。



葬送の習俗が揺らいでいる深層にあるもの〔33〕…山田慎也(国立歴史民俗博物館副館長)
「日本人は家の中で死者をいかに弔うようになったのか」

現在、国立歴史民俗博物館では日本近現代の死者祭祀を知る上で興味深い展示が行われている。とりわけ庶民が家の中でいかに死者とのかかわりを営むようになったのか、同企画の代表である本連載の著者に解説いただいた。



連載[寺院・住職に直言・提言する]
吉岡忍 (ノンフィクション作家) … 「東北になぜ原発なのか」
四方田犬彦 (エッセイスト・批評家・詩人) … 「お経を読んだふり」


 絶賛大人気! 
 本誌好評連載中の「寺院・住職に直言・提言する」より25話を厳選、収録した単行本『各界第一人者25人による今こそお寺に言いたいこと』(興山舎『月刊住職』編、定価2,530円)がたちまち大好評です。元首相、作家、俳優、ジャーナリストなど各界の著名人25人による寺院住職への忌憚なき意見・提言・随想は住職のみならず在家の人にもぜひ読んでほしい! <詳細を見る>



 いま、売れてます 
 世界194カ所に20万あまりのポールを建立した五井昌久の宗教と人生を学術的に初めて解明した、気鋭の宗教学者・吉田尚文による第一級研究書『五井昌久の思想と生涯――現代の彼岸を歩く』(定価4,180円)が好評発売中です。富士山山頂や原爆ドーム、バチカン、エジプトのピラミッド前、全国の市役所、公園、学校、観光名所、街角、神社教会、それに各宗の寺院にも建っている「世界人類が平和でありますように」とは一体何か。 <詳細を見る>



四苦八苦に応える臨床仏教ケアスタディ〔20〕…谷山洋三(東北大学大学院教授、真宗大谷派僧侶)
「災害で近所の人がお寺に避難しに来たら住職寺族はどうすべきか」

頻繁な自然災害で誰もが被災者になる可能性が高まっている。もし生命の危機に瀕したら近くに身を寄せる所があるだけで助けとなろう。それがお寺だったら、避難者の受け入れをいかにすべきか。事前に知っておきたいことは何か。



誌上セミナーやればできる! 寺院活性化のためのケーススタディ〔61〕
「寺院の選択が問われているお賽銭キャッシュレスの決済」…堀内克彦(宿坊研究会代表)

日常生活で既に一般化したカード決済やスマホ決済つまりキャッシュレスを寺院運営ではどうすればいいのか、多くの住職が悩んでいるのではないか。もはやキャッシュレス化の動きが止まらないとしたら、まずお賽銭はどうするか。



初めての人に仏教を説くために最新版仏教文化基礎講座〔133〕
「悪魔との対話で明らかになる執著を超え無常を慈しむ生き方」…鈴木隆泰(山口県立大学教授・寺院住職)

 既刊大好評! 
 日本印度学仏教学会賞受賞者・鈴木隆泰教授の本誌連載の単行本『ここにしかない原典最新研究による本当の仏教』第1~4巻が好評発売中です(ともに定価2,640円)。
<第1巻の詳細> <第2巻の詳細> <第3巻の詳細> <第4巻の詳細>



現代日本の宗教最前線の状況と問題〔107〕
「突然の新冷戦時代に仏教は何ができるか」…櫻井義秀(北海道大学教授・宗教社会学者)
 新刊刊行 
 本誌連載の櫻井義秀教授の単行本『これからの仏教葬儀レス社会――人生百年の生老病死』(定価2,530円)が大好評です! 新型コロナウイルス以後、葬儀をしたくてもできない時代が来るかもしれない。そのとき仏教は人々の苦に寄り添えるのか。寺院住職のニューノーマルが問われる必読書。 <詳細を見る>



障害者を快く迎えるお寺にしよう〔72〕
「メダルの数が重視され始めたパラリンピックの隠された問題」…野沢和弘(毎日新聞客員編集委員)




[ショートルポ]
●目前のすべての大行事の中止だけで収まるか――曹洞宗大本山總持寺で修行僧らの前代未聞クラスター
●国名をあげず声明を出す宗会からロシアを厳しく非難する宗派まで――ロシアのウクライナ侵攻に対する伝統仏教各宗派の「声明」を読み比べよう
●古都税復活が市民の声という報道は何のため――財政難の京都市が募集した市民の意見その公表の狙い



[法律・税金相談]
法律相談… 橋口玲(弁護士)・伯母治之(弁護士)
質問1 厳しく叱ったり説教したら寺務員や檀信徒にパワハラと言われた
質問2 ガソリンスタンドに賃貸したお寺の土地に起きた借地権買取り問題

税金相談… 河村照円(税理士・行政書士・寺院住職)
質問1 寺院葬で施主を泊めたりご遺体を有償でお寺で預かった場合の税金問題
質問2 借り主から寺院への借地返還願いや空き家の地代未収に税金はかかるのか






 [好評連載]

 認知症高齢者と共に歩む僧侶如実記〔31〕
 
「看病される人も看病する人も守るため看病比丘法に学ぶこと」
  日髙明
(社会福祉士/浄土真宗本願寺派僧侶)


 本当の創価学会問題〔118〕
 
「創価学会が『日蓮世界宗』とあえて商標登録してまで会則を変更したのはなぜか」
  段勲
(ジャーナリスト)


 今こそ宗教と法律の問題新講座〔87〕
 
「寺院も知っておきたい事業復活支援金の制度と受給の可能性」
  櫻井圀郎
(宗教法および宗教経営研究所長教授)


 臨終医しか知らない大事な話〔41〕
 「臨終のより良き看取りから在宅医療の問題を考える」
  志賀貢
(内科医/医学博士)


 今からの宗教酔眼千里眼〔102〕
 
「日本人と現代仏教の位相(102)――近代仏教とは何か(22)」
  島薗進
(上智大学教授・日本臨床宗教師会会長)


 78億人の宗教トレンド〔143〕
 「突然と思われたロシアのウクライナ侵攻の国威と宗教の関係性」
  荒木重雄
(アジア社会研究者・社会環境学会理事長)



[別冊付録](12ページ) ●毎号「法話特集」の別冊が付きます。



 既刊好評 
 本欄掲載を元にした、井上ウィマラ(日本仏教心理学会会長)著『子育てから看取りまでの臨床スピリチュアルケア』(定価2,420円)が大好評です! 家族の問題や肉親の死に心をいためる人々をケアする人にこそ救いが必要な現代、臨床仏教スピリチュアルケアの第一人者による事実に即したケアの方法と効果を記す厳選50話。僧侶やカウンセラー、看護介護者、ケアワーカー、セラピストなどの専門職にこそ必読の実践書。
 
<詳細を見る>



 露の団姫のお笑い仏教寄席〔84〕
 「遺骨アクセサリーがあるのを母に教えてよかったのかしら!?」
  露の団姫
(つゆのまるこ、落語家)

 既刊好評 
 本欄掲載のとっておきの35話を書籍にした『みんなを幸せにする話し方――露の団姫の仏っちゃけお笑い問答』(定価1,870円)が、大好評です! 人を和やかにする法話のヒントが満載。どこから読んでも話のネタになる。仏教落語家ならではの話し方で檀信徒へのお説教も面白く伝えられます。笑いこそ法話に不可欠だと誰もがナットクの一冊。
 
<詳細を見る>



 お説教のタネ本「実はスヌーピーは『読む坐禅』と本の帯にある訳」


 在俗の説法者〔238〕 「はじめてのおつかい」
  篠原鋭一
(曹洞宗住職・自殺防止ネットワーク「風」代表)

 既刊好評 
 この連載を元にした単行本、篠原鋭一著『この世でもっとも大切な話』(定価1,980円)が、各方面から大絶賛です。「少年院からの手紙」「風でもいいから会いたい」「原発に引き裂かれたもの」など感動あふれる説法の話材となる30の実話を収録した最高最善のお説教読本です。また、MBSラジオで連続ラジオドラマにもなった、感涙のロングセラー『みんなに読んでほしい本当の話』第1集第2集第3集(定価 各1,572円)、第4集(定価2,200円)も檀信徒や友人へのプレゼントに大好評です。



 既刊好評 
 本欄連載を元にした落語と仏教説話満載の単行本、亀井鑛著『だれでもできる大往生』(定価2,090円)、面白くてためになる落語名作をまとめた『落語で大往生』(定価1,870円)がいずれも大好評。住職の法話の教本として、また人生に悩む檀信徒への施本に最適です。



 好評連載 生き物たちの生と死に学ぶ〔5〕 「ハサミムシの母親と子」
  稲垣栄洋
(静岡大学農学部教授)


 住職のための今月のことば
 
「ウクライナ侵攻と世界大戦」
  稲垣真澄
(産経新聞元編集委員・ジャーナリスト・僧侶)

 既刊好評 
 この連載を元にした稲垣真澄著『いつでも法話ができる現代布教キーワード必ず説きたい176話』(定価3,190円)が大好評。「TPP」「ゼロ葬・直葬・墓じまい」「ドローン」など現代を読み解くキーワード176を14のジャンルに分け、キーワードごとに見開き2頁で編集。毎日起きる出来事や変化を素早く法話に織り込むための実例集として最良最適。
 
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 すぐ使える法話セミナー〔61〕 「弥勒菩薩を説法に」
  村越英裕
(臨済宗妙心寺派住職・イラストライター)

 既刊好評 
 なぜ人の死に仏教がかかわり、僧侶がその導師となれるのか。村越英裕著『すぐに活用できる 全宗派対応 葬儀実践全書』(定価4,730円)では、その答えとなる各宗の葬儀次第、戒名法名法号、歎徳文・諷誦文・引導・表白の法語、導師の説法などの全要諦をそのまま使えるように編集。僧侶必読の書。 <詳細を見る>



 法語伝道聖句三昧〔281〕 「成し遂げることはできなかったが、やり遂げることはできた」
  田中治郎
(文筆家)


 いまどきマンガ説法〔118〕 「キューブ地獄」
  佐々木正祥
(真宗佛光寺派住職)

 最新刊発売! 
 この連載を元にした書籍『―だれでも自由に使える(著作権フリー)―マンガde仏教111キーワード』が大好評です。保護司で福祉活動家の住職による絵と文のひとコマ漫画説法。日常語になった仏教語から最新の流行語まで111作品は誰でも自由無償で利用可能です。 <詳細を見る>








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バックナンバーの紹介

みんなに喜ばれるお寺33実践集

人は死んだらどこへ行けばいいのか

本当の仏教 第4巻

本当の仏教 第3巻

本当の仏教 第2巻

本当の仏教 第1巻

こんなにもすばらしい10人の住職

日本のものすごい10人の住職

今こそお寺に言いたいこと

今こそお寺に言いたいこと

今こそお寺に言いたいこと

この世でもっとも大切な話

葬式仏教正当論

いつでも法話ができる 現代布教キーワード

だれでもできる大往生

落語で大往生 お説教のススメ

お位牌はどこから来たのか

みんなに読んでほしい 本当の話 第4集

みんなに読んでほしい 本当の話 第3集

仏教現世利益事典 第1巻

人間だけでは生きられない

葬儀実践全書

必携 寺院の作庭全書

史実 中世仏教 第1巻

史実 中世仏教 第2巻

史実 中世仏教 第3巻

親と子の心の解決集

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