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仏教界ならびに全宗派すべての住職・寺族のための
最も信頼できる実用実務月刊報道誌


―1974年創刊から45周年―
●仏教界全般の出来事をはじめ寺院運営、住職活動、寺族の生活に欠かせない、さまざまな情報を的確・具体的に掲載します。●今、仏教界ならびに寺院の中で何が起きているのか詳しく実地取材します。●マスコミの仏教に対する無知偏見、過剰な寺院批判、宗教への偏見はもとより、行政官庁の宗教無理解を追及し、仏教界ならびに寺院の論理、住職・僧侶・寺族の立場を貫きます。

毎月1日発売 年間購読料18,000円(消費税・送料込み)
8月号画像
A5判・206頁・全頁2色刷
(表紙/上村淳之画伯・文化功労者)
2020年8月号の主な内容 (Vol.553)

[今月号の特集]

寺院所有の国宝等の修復が官製談合に巻き込まれたのはなぜなのか
滋賀県内の真言宗豊山派寺院は国宝や重要文化財も多い名刹として知られる。それら文化財の修復には県による入札で業者の選定がなされたはずなのに、あろうことか、3年連続で落札率99%超という官製談合が行われていたのだ。


寺院が巧妙な貸金業者に狙われて乗っ取りを画策されたのはなぜなのか
千葉県の曹洞宗寺院から霊園の管理を委託された業者が、お寺を相手取って霊園管理の受託者の地位にあることを確認する訴訟を起こした。よくある契約上のトラブルかと思いながら取材すると、その背後にはお寺の乗っ取りを図る貸金業者らが動いていたのだ。


3密で葬儀法事への縮小圧力に寺院こその諸行無常力を
コロナ禍で仏事簡略化が10年進んだといわれるが、通夜葬儀や法事の場はどうなっているのか、お寺はどう対応していくべきか。ウイズコロナの供養のあり方を見出す僧侶も出始めた。現場の声と実践を取材した。



コロナ禍に負けない寺院のニューノーマル布教の実際
世間はもとより、どのお寺も現況にいったいどうすればいいのかと苦慮していることだろう。けれどいつの世もお寺は苦難を克服してきたのだから、今回もたじろぐわけにはいかない。まさに今こそ窮すれば通ず! 人に寄り添う寺院の新機軸。



この夏の読経に使える住職のためのマスク選び
着けるのか、いや着けないのか。宗派の指針にもバラつきがあるのが読経時のマスク問題。今夏、僧侶はマスクとの闘いにどう立ち向かえばいいのか。身体を張った7カ寺の住職方の実践と、専門家、換気設備を設計する企業に取材した。



戦後75年の節目を迎えて寺院こそがなすべき忘れてはならない教化
8月15日を迎え、太平洋戦争の終結から今年は75年となる。戦争体験者が少なくなっていくのはやむを得ないが、その惨禍は必ずや次代に伝えねばならない。いのちの尊さを説くお寺こそが、その役割を果たすべきではないか。奮闘する3人の住職と、全寺院を対象にした戦争調査を始めた宗派に取材した。



多磨全生園の人々と出会って教えられた住職の確かな道
寺に生まれ、父の後を継ぎ、住職の道に確信が得られるには人それぞれの境遇がある。東京都の真宗大谷派住職の歩みは多くの人に恵まれ、なかでもハンセン病元患者との交流が生涯の光明となったという。その軌跡を追うと……。
 新刊刊行 
 本誌に毎号掲載している「住職ルポ」を単行本とした『みんなに知ってほしい――日本のものすごい10人の住職』(本体価格2,000円)が大好評! 貧窮者のために1日も欠かさず炊き出しを行う山寺の住職や、参拝ポイントカードや檀家出資の太陽光発電を成功させた住職、檀家ゼロから1000軒余の駆け込み寺に発展させた住職など、各地で奮闘する10人の住職の迫真のルポルタージュです。 <詳細を見る>



無給・無休、身分保障なき寺族の叫びを宗門はどう聞くか!?
「お寺は奥さんでもつ」などと言われるが、果たしてその言葉に見合う待遇なのか。やりがい搾取になってはいないか。このほど高野山真言宗は宗門初の寺族婦人意識調査を実施。回答には寺族の置かれた深刻な状況と教団の将来にもかかわる寺院格差が鋭く指摘された。



集中連載 お寺の樹木の正しい管理法(1)…笹部雄作(植物医師/樹木医)
「木は放任すれば高木化巨木化して風もないのに倒れる」

多くのお寺には樹木が茂り、霊樹や天然記念物もある。だが、この管理が正しくなされていない例があるというのが植物保護分野の技術士である筆者だ。なぜなのか。



新連載 薬剤師住職の新型コロナウイルスへの向き合い方(3)…太瑞知見(曹洞宗玉峰寺住職・薬剤師)
「釈尊の病も直したアーユルヴェーダ医師の物語に教えられること」

新生活法が要請されているとはいえ、ウイルスの感染を防ぐにはワクチンの開発が不可欠。どの時代も病は人々の試練だった。釈尊在世の時も同じ。そこでは、どんな治療がなされていたのか。疫病の流行する今こそ知っておきたい。



疫病の時代におけるこれからの寺院建築…五十嵐太郎(東北大学大学院教授/建築史家)
3密は避けよという要請に多くの寺院は困っているのではないか。なぜなら寺院は大勢の人々が集う場だからだ。そのためにこそ寺院はもともと風通しがよく開放的な建築であった。そこに寺院建築の今後の可能性が見えてこよう。



集中連載 人生100年時代の宗教指導者の長い老後問題(8)…川又俊則(鈴鹿大学副学長/宗教社会学者)
「カトリックには聖職者が老後を暮らすための老人ホームがある事実に学ぶ」

宗教によって聖職者の引退やその後の生活についての考え方は異なる。日本の伝統仏教寺院では終身が当然だった。だが、超高齢化が寺院にも影響し終身住職は曲がり角に来ており、それだけに引退後の僧侶の生き方が問われる。



今につづく近世の寺院経営史実(7)…田中洋平(淑徳大学人文学部准教授)
「寺院は檀徳だけでなく地徳そして信仰によっても支えられた訳」

江戸幕府の厳しい弾圧にもかかわらず、日蓮宗不受不施派寺院はなお生きていた。その存立から、今につづく寺院経営の在り方が見える。それは檀家数なのか所有地なのか、それとも……。



葬送の習俗が揺らいでいる深層にあるもの〔16〕…山田慎也(国立歴史民俗博物館教授)
「写真が登場する前の葬儀における遺影とは何か」

葬儀における道具のなかで、宗教も宗派も超え、もっとも肥大化していったのは遺影である。それはなぜか。写真が発明される以前からも、その在り方には様々な変遷が見られる。それは人が死ぬことと一体のようでもある。



好評連載 日日是薩婆訶(にちにちこれそわか)〔58〕
「しかし今年だけ新亡の仏さまたちを無視するわけにはいかない」…玄侑宗久(臨済宗妙心寺派住職/作家)




連載[寺院・住職に直言・提言する]
荒川洋治 (現代詩作家/日本藝術院会員) … 「お寺と思い出」
正木ゆう子 (俳人) … 「〈今〉について」


 絶賛大人気! 
 本誌好評連載中の「寺院・住職に直言・提言する」より25話を厳選、収録した単行本『各界第一人者25人による今こそお寺に言いたいこと』(興山舎『月刊住職』編、本体価格2,300円)がたちまち大好評です。元首相、作家、俳優、ジャーナリストなど各界の著名人25人による寺院住職への忌憚なき意見・提言・随想は住職のみならず在家の人にもぜひ読んでほしい! <詳細を見る>



 いま、売れてます 
 富士山山頂や原爆ドーム、バチカン、エジプトのピラミッド前、全国の市役所、公園、学校、観光名所、街角、神社教会、それに各宗の寺院にも建っている「世界人類が平和でありますように」とは何か。世界194カ所に20万あまりのポールを建立した五井昌久の宗教と人生を学術的に初めて解明した第一級研究書。 <詳細を見る>



新連載 四苦八苦に応える臨床仏教ケアスタディ〔2〕…谷山洋三(東北大学大学院准教授、真宗大谷派僧侶)
「死ぬのが怖いんですと突然来寺した70歳男性の相談に対して」

門戸を開放するお寺には、夜分、アポなしで人が訪ねてくることがあるのではないか。しかも深刻な悩みをもったケースもあるかもしれない。そのとき住職はどう対応したらよいか。住職の心構えによって決まるのではないか。



誌上セミナー やればできる! 寺院活性化のためのケーススタディ〔41〕
「コロナでダメージを受けた宿坊はその分いかに進化するのか」…堀内克彦(宿坊研究会代表)

新型コロナウイルスで人々の生活も一変した。経済への打撃も深刻だ。当然、寺院が運営する伝統的な宿坊にも計り知れない影響が出ている。それでもいずれウイルス禍も終息するはず。そのときこそ宿坊の起死回生ではないのか。



連載ドキュメント 新米住職のワーキングプア記〔37〕
「地方寺院が衰退している本当の理由とは何か!? その事実を問う」…水月昭道(浄土真宗本願寺派住職)




初めての人に仏教を説くために 最新版仏教文化基礎講座〔1121〕
「釈尊が個人の内面だけでなく社会的な問題にも応答した事実」…鈴木隆泰(山口県立大学教授・寺院住職)

 大増刷! 
 日本印度学仏教学会賞受賞者・鈴木隆泰教授の本誌連載の単行本『ここにしかない原典最新研究による本当の仏教』 第1巻―お釈迦さまはなぜ出家し、いかに覚ったか(本体価格2,400円)を大増刷しました。第1巻は、王子シッダールタ誕生から釈尊の覚りへの道、さらにサンガの発展までを詳述。大増刷ロングセラーです。また既刊の第2巻第3巻(ともに本体価格2,400円)も大好評。第2巻は釈尊の説法で重要な女性の出家や死後世界、そしてアングリマーラの殺人、提婆達多の釈尊殺害計画の全貌が分かる内容。第3巻は提婆達多の破僧説話の結末、コーサラ国の波斯匿王への釈尊の教誡を通して、布施の果報、四摂事の真実、ヴェーダの宗教と仏教の違い、六師外道の沙門の教えなど重要教説ばかり。



現代日本の宗教最前線の状況と問題〔86〕
「非日常を強いられたあとの日常とは何か」…櫻井義秀(北海道大学教授・宗教社会学者)
 新刊刊行 
 本誌連載の櫻井義秀教授の単行本『これからの仏教 葬儀レス社会 ─人生百年の生老病死』(本体価格2,300円)がたちまち大好評です! 新型コロナウイルス以後、葬儀をしたくてもできない時代が来るかもしれない。そのとき仏教は人々の苦に寄り添えるのか。寺院住職のニューノーマルが問われる必読書。 <詳細を見る>



障害者を快く迎えるお寺にしよう〔52〕
「不登校やひきこもりの中に発達障害の多い訳が分かり始めた」…野沢和弘(毎日新聞客員編集委員))

自分でも何が原因でそうなるのか分からない。家庭にも学校にも居場所がなくなる。ストレスが募って二次症状を起こし、部屋に閉じこもる。そうしないと生き続けられないからだ。



[ショートルポ]
●寺院と建築業者が争う典型が分かる裁判の教訓――青森県の曹洞宗寺院が訴えられた理由と抗弁
●困窮寺院でも公的支援は受けてはいけないか――持続化給付金への京都仏教会と日本宗教連盟の見解対立




[法律・税金相談]
法律相談… 伯母治之(弁護士)・本間久雄(弁護士)
質問1 路上生活者がお寺に相談に来て「住民票がない」というがどう対応するか
質問2 登記簿に記されたままの前代表役員の借金をお寺は返す義務があるか

税金相談… 河村照円(税理士・行政書士・寺院住職)
質問1 檀務が忙しくて経理も苦手な素人でも簡単に帳簿を付けられる方法
質問2 寺院にとって消費税値上げや軽減税率や区分記載請求書との関係は






 [好評連載]

 誌上講座・今からこれから未来の仏教ラボ〔20〕…松本紹圭(『未来の住職塾』塾長)
 
「兼業さらに起業する住職の時代が来る!?」 対論…福田乗(石川県真宗大谷派乗円寺住職/株式会社歩およびNPO法人シニア道場樂代表)
 松本紹圭のテンプルゼミ(6)「お寺を飛び出して社会を考える住職に」



 認知症高齢者と共に歩む僧侶如実記〔10〕
 
「認知症の無邪気な自由さは俗世間の縛りを超えて尊くもある」
  日明
(社会福祉士/浄土真宗本願寺派僧侶)


 なんたって寺族の言い分ほんねの記〔205〕
 「沖縄慰霊の日に今年初めて園児と法要をしました」
  鏡島眞理子
(曹洞宗住職夫人)


 色即是空の科学事始め〔171〕
 
 「ウイルスとの共生とは?――ワクチンの完成まで感染しない用心をするしかありません」
  池内了
(総合研究大学院大学名誉教授・宇宙物理学者)

 既刊好評 
 本誌連載を単行本とした『人間だけでは生きられない―科学者として東京オリンピックに反対します』(本体価格2,300円)が各界より大注目です。「年をとると一日が速く過ぎるわけ」「放射線被曝限度量は誰が決めるのか」など、日本を代表する宇宙物理学者による最新科学情報の厳選70話を収録。 <詳細を見る>



 臨終医しか知らない大事な話〔20〕
 「人生110年になる! 免疫力強化のすすめ」
  志賀貢
(内科医/医学博士)


 今こそ宗教と法律の問題新講座〔69〕
 「寺院における住職の法的な立場」
  櫻井圀郎
(宗教法および宗教経営研究所長教授)


 今からの宗教酔眼千里眼〔81〕
 
「日本人と現代仏教の位相(81)――近代仏教とは何か(1)」
  島薗進
(上智大学教授・日本臨床宗教師会会長)


 70億人の宗教トレンド〔122〕
 「東南アジアの山岳民族カレン族がカレン族たる由縁は祖霊にあり」
  荒木重雄
(アジア社会研究者・社会環境学会理事長)


 古今東西名著万巻のススメ〔89〕
 「圭室諦成著『葬式仏教』を読む」
  芹川博通
(比較思想学会元会長・日本宗教学会元理事)


 コラム 盆踊り全国漫遊記〔59〕
 「お盆の本質はお供え物にあり」
  柳田尚也
(湘南盆踊り研究会代表)



[別冊付録](12ページ) ●毎号「法話特集」の別冊が付きます。



 既刊好評 
 本欄掲載を元にした、井上ウィマラ(日本仏教心理学会会長)著『子育てから看取りまでの臨床スピリチュアルケア』(本体価格2200円)が大好評です! 家族の問題や肉親の死に心をいためる人々をケアする人にこそ救いが必要な現代、臨床仏教スピリチュアルケアの第一人者による事実に即したケアの方法と効果を記す厳選50話。僧侶やカウンセラー、看護介護者、ケアワーカー、セラピストなどの専門職にこそ必読の実践書。
 
<詳細を見る>



 露の団姫のお笑い仏教寄席〔63〕
 「印象深い経験が仇となった恥ずかしすぎる空回り事件」
  露の団姫
(つゆのまるこ、落語家)
 既刊好評 
 本欄掲載のとっておきの35話を書籍にした『みんなを幸せにする話し方――露の団姫の仏っちゃけお笑い問答』(本体価格1700円)が、大好評です! 人を和やかにする法話のヒントが満載。どこから読んでも話のネタになる。仏教落語家ならではの話し方で檀信徒へのお説教も面白く伝えられます。笑いこそ法話に不可欠だと誰もがナットクの一冊。
 
<詳細を見る>



 お説教のタネ本「嫌な目に遭ってもかえって明るくなるゲーム」


 在俗の説法者〔217〕 「お母さんありがとう」
  篠原鋭一
(曹洞宗住職・自殺防止ネットワーク「風」代表)

 既刊好評 
 この連載を元にした単行本、篠原鋭一著『この世でもっとも大切な話』(本体価格1,800円)が、各方面から大絶賛です。「少年院からの手紙」「風でもいいから会いたい」「原発に引き裂かれたもの」など感動あふれる説法の話材となる30の実話を収録した最高最善のお説教読本です。また、MBSラジオで連続ラジオドラマにもなった、感涙のロングセラー『みんなに読んでほしい本当の話』第1集第2集第3集(本体価格各1,429円)、第4集(本体価格2,000円)も檀信徒や友人へのプレゼントに大好評です。



 生きるとは何か〔121〕 「黒澤明『羅生門』再見」
  亀井鑛
(NHK Eテレ「こころの時代」元司会者)

 既刊好評 
 この連載および旧連載「伝承説話の智慧」を元にした落語と仏教説話満載の単行本、亀井鑛著『だれでもできる大往生』(本体価格1,900円)、面白くてためになる落語名作をまとめた『落語で大往生』(本体価格1,700円)がいずれも大好評。住職の法話の教本として、また人生に悩む檀信徒への施本に最適です。



 住職のための今月のことば
 
「墓石に刻まれた位階勲等」
  稲垣真澄
(産経新聞元編集委員・ジャーナリスト・僧侶)

 既刊好評 
 この連載を元にした稲垣真澄著『いつでも法話ができる現代布教キーワード必ず説きたい176話』(本体価格2,900円)が大好評。「TPP」「ゼロ葬・直葬・墓じまい」「ドローン」など現代を読み解くキーワード176を14のジャンルに分け、キーワードごとに見開き2頁で編集。毎日起きる出来事や変化を素早く法話に織り込むための実例集として最良最適。
 
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 すぐ使える法話セミナー〔40〕 「風の話を説法に」
  村越英裕
(臨済宗妙心寺派住職・イラストライター)

 既刊好評 
 なぜ人の死に仏教がかかわり、僧侶がその導師となれるのか。村越英裕著『すぐに活用できる 全宗派対応 葬儀実践全書』(本体価格4,300円)では、その答えとなる各宗の葬儀次第、戒名法名法号、歎徳文・諷誦文・引導・表白の法語、導師の説法などの全要諦をそのまま使えるように編集。僧侶必読の書。 <詳細を見る>



 法語伝道聖句三昧〔260〕 「『怒り』は発散すればするほどたかまる ダライ・ラマ14世」
  渡邉照敬
(真言宗智山派住職)


 いまどきマンガ説法〔97〕 「盆おどり」
  佐々木正祥
(真宗佛光寺派住職)







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本当の仏教 第3巻

本当の仏教 第2巻

本当の仏教 第1巻

今こそお寺に言いたいこと

この世でもっとも大切な話

あなたの葬送は誰がしてくれるのか

葬式仏教正当論

いつでも法話ができる 現代布教キーワード

だれでもできる大往生

落語で大往生 お説教のススメ

お位牌はどこから来たのか

みんなに読んでほしい 本当の話 第4集

みんなに読んでほしい 本当の話 第3集

仏教現世利益事典 第1巻

人間だけでは生きられない

葬儀実践全書

必携 寺院の作庭全書

史実 中世仏教 第1巻

史実 中世仏教 第2巻

史実 中世仏教 第3巻

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