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仏教界ならびに全宗派すべての住職・寺族のための
最も信頼できる実用実務月刊報道誌


―1974年創刊から45周年―
●仏教界全般の出来事をはじめ寺院運営、住職活動、寺族の生活に欠かせない、さまざまな情報を的確・具体的に掲載します。●今、仏教界ならびに寺院の中で何が起きているのか詳しく実地取材します。●マスコミの仏教に対する無知偏見、過剰な寺院批判、宗教への偏見はもとより、行政官庁の宗教無理解を追及し、仏教界ならびに寺院の論理、住職・僧侶・寺族の立場を貫きます。

毎月1日発売 年間購読料18,000円(消費税・送料込み)
5月号画像
A5判・202頁・全頁2色刷
(表紙/上村淳之画伯・文化功労者)
2020年5月号の主な内容 (Vol.550)

[今月号の特集]

現場検証 コロナショックは寺院の葬儀をどのように変えるのか?
新型コロナウイルスが蔓延しつつある日本で、感染への不安が人の最期を見送る場さえ奪う動きがある。遺族や関係者のケアにもつながる通夜・葬儀の場を守るため、住職たちはいかにして対応しているのか。その奮闘を取材した。


最悪なウイルスに寺院は実際上どう向き合えばよいか…倉松俊弘(真言宗智山派薬王寺住職/医師)
史上初の「緊急事態宣言」が発令された新型コロナウイルスの最も恐ろしいのは治療薬がないことだ。これに対し葬儀や法事や墓参など人々が集まる寺院はどうすればよいのか。医師であり老人ホーム顧問でもある住職からの提言だ。


爆発的感染下のイタリアで頑張っている日本仏教寺院…堀口智玄(曹洞宗ヨーロッパ国際布教師)
中国武漢で発生した新型コロナウイルスはイタリアで爆発的感染が起きた。死者は2万人以上。実は同国にも日本の仏教寺院がある。曹洞宗普伝寺だ。事態はどうなっているのか。3月まで布教師として滞在した青年僧にその様子を報告いただこう。



緊急投稿! 臨済宗妙心寺派住職が実践する緊急事態宣言下の通夜・葬儀の留意…村越英裕(臨済宗妙心寺派龍雲寺住職)
「遺族のコロナ不安を和らげ仏教葬儀を守り抜くために」




これからはお寺もオンラインで…コロナに負けぬ新たな布教実践法!
新型コロナウイルスで仏事の中止が相次いでいる。ここにインターネット配信で布教に挑む僧侶たちが増加。でも、どうやったらいいのか。実践寺院に聞いたそのポイントと機材選びなど。



お寺の換気と空気清浄機の使い方と注意
新型コロナウイルスの感染が拡大する中、空気清浄機や対策グッズの売れ行きが好調だという。だが消費者庁は、予防効果を謳う商品に改善要請を行った。では正しい予防とは何なのか。今回はとくにお寺の「換気」について取材した。



かつて解決した事件の代理人弁護士から高額な請求書が届いた真相
埼玉県内の元曹洞宗の寺院では、10年以上前に解決した事件の代理人弁護士から突如、高額な請求書が届いた。納得がいかない住職は支払い義務がないことの確認を求めて弁護士を裁判に訴えた。守ってもらうべき弁護士との間になぜ、争いが生まれたのか。弁護士費用の詳細や「成功報酬」の注意点、弁護士とうまく付き合う方法とは。



特別寄稿 後継者のいない人のために寺院が葬儀の施主となり得る制度を目指して…松島如戒(NPOりすシステム創始者)
「妻が死んで自分には後を託す親族がいないので住職さん、僕の骨を拾ってくれますか」――こんな話を受けた住職は少なくないかもしれない。ここで紹介するのはもう30年にもわたりこの質問に応えようと実践してきた僧侶の手記だ。



新連載 これからの寺院にマーケティングがなぜ必要か寺檀展開の新たな視座(1)…福井良應(真言宗御室派興山寺副住職/大阪経済大学・京都府立大学非常勤講師)
「マーケティングを実践すれば将来の寺檀の盛運にも活かせる」

P・ドラッカーによれば、非営利組織も計画と人と資金と、そしてマーケティングが必要だという。そのマーケティングとは何か。寺院にも活用できるのか。副住職の傍らマーケターとして活躍されている筆者に具体的な方法を教授いただこう。



小さなお寺が多くの人を明るくさせる住職の創意工夫と音楽布教
檀家100軒のお寺が年間に5万人もの参詣者を集めるというから驚く。静岡県河津町にある臨済宗建長寺派寺院の元サックス奏者の住職が生み出す数々のアイデアと果敢な挑戦は、お寺だけでなく地域にも活気を呼び起こしていることが分かった。
 新刊刊行 
 本誌に毎号掲載している「住職ルポ」を単行本とした『みんなに知ってほしい――日本のものすごい10人の住職』(本体価格2,000円)を刊行しました! 貧窮者のために1日も欠かさず炊き出しを行う山寺の住職や、参拝ポイントカードや檀家出資の太陽光発電を成功させた住職、檀家ゼロから1000軒余の駆け込み寺に発展させた住職など、各地で奮闘する10人の住職の迫真のルポルタージュです。 <詳細を見る>



第15回本誌「住職関心事アンケート」結果(1)
今回の「住職関心事アンケート」の結果を今月号から紹介しよう。まずは「『直葬』ばかりになったら日本はどうなると思いますか?」「住職は絶対の自信をもって葬儀をしていますか?」の2問だ。各寺の状況を踏まえて、貴重な意見が寄せられた。



集中連載 人生100年時代の宗教指導者の長い老後問題(5)…川又俊則(鈴鹿大学副学長/宗教社会学者)
「多数男性僧侶の生涯住職という考えと少数派女性僧侶高齢化に見えるもの」

伝統仏教教団は男の世界であるという固定観念はますます現実から乖離することになる。宗派の多くは全体の1割以上が女性教師なのだ。当然に女性教師も高齢化が進む。さらに人口減少の中で教団や寺院はいかに対処すべきか。



連載 今につづく近世の寺院経営史実(5)…田中洋平(淑徳大学人文学部准教授)
「江戸期の寺院全部が寺請をしていた訳ではなかったという史実から分かること」

江戸幕府の禁教政策により仏教寺院はすべて戸籍係ともいうべき「寺請」をしていたと思い込んでいたのは間違いだったと前号で分かった。しかも寺檀制度の枠外に多くの寺院が生まれていたという。その例を曹洞宗寺院から見よう。



葬送の習俗が揺らいでいる深層にあるもの〔13〕…山田慎也(国立歴史民俗博物館教授)
「香典返しが始まった訳と香典の辞退が始まった訳」

葬儀の規模が小さくなり家族葬が一般化するにしたがって「香典」という風習を取りやめるケースも増えている。その現象の真相を知るためには香典自体の変遷のみならず、時代と共に変わる香典返しの在り方も知る必要がある。



連載 日本人はいかに弔われてきたのか〔21〕
「仏が救いとなる来世浄土を失った現代社会の死はどこへ行くのか?」…佐藤弘夫(東北大学大学院教授)

日本列島に生まれ死んで行った人々の魂が時代と共にその様相を大きく変遷させてきた事実をこの連載で学ぶことができる。古代、中世、前近代、近代、そして現代と、日本人の死生観の変化につれて神仏も変わらざるを得ないのか。



好評連載 日日是薩婆訶(にちにちこれそわか)〔55〕
「今回のスヴァーハは神様にとも思ったが、やっぱり癪なので……」…玄侑宗久(臨済宗妙心寺派住職/作家)




連載[寺院・住職に直言・提言する]
樹のぶ子 (作家/日本芸術院会員) … 「平安の神仏」
若松英輔 (批評家/随筆家) … 「霊性の渇き」


 絶賛大人気! 
本誌好評連載中の「寺院・住職に直言・提言する」より25話を厳選、収録した単行本『各界第一人者25人による今こそお寺に言いたいこと』(興山舎『月刊住職』編、本体価格2,300円)がたちまち大好評です。元首相、作家、俳優、ジャーナリストなど各界の著名人25人による寺院住職への忌憚なき意見・提言・随想は住職のみならず在家の人にもぜひ読んでほしい! <詳細を見る>



 いま、売れてます 
 富士山山頂や原爆ドーム、バチカン、エジプトのピラミッド前、全国の市役所、公園、学校、観光名所、街角、神社教会、それに各宗の寺院にも建っている「世界人類が平和でありますように」とは何か。世界194カ所に20万あまりのポールを建立した五井昌久の宗教と人生を学術的に初めて解明した第一級研究書。 <詳細を見る>



誌上セミナー やればできる! 寺院活性化のためのケーススタディ〔38〕
「境内全域を禁煙にしたり副流煙根絶祈願をするお寺に学ぼう」…堀内克彦(宿坊研究会代表)

改正健康増進法の全面施行で4月から飲食店も禁煙対象になったのだから、お寺もそれに倣うべきだと筆者は訴える。そうしないとお寺も僧侶もそっぽを向かれかねない。健康被害のもとにもなるのだから。寺院の実践も始まっている。



連載ドキュメント 新米住職のワーキングプア記〔34〕
「コロナ犠牲者が増える中、まさに三密状態のただ中にありました」…水月昭道(浄土真宗本願寺派住職)




初めての人に仏教を説くために 最新版仏教文化基礎講座〔109〕
「釈尊はなぜ過去や未来や今にも執著しない教えを説いたのか」…鈴木隆泰(山口県立大学教授・寺院住職)

 大増刷! 
 日本印度学仏教学会賞受賞者・鈴木隆泰教授の本誌連載の単行本『ここにしかない原典最新研究による本当の仏教』 第1巻―お釈迦さまはなぜ出家し、いかに覚ったか(本体価格2,400円)を大増刷しました。第1巻は、王子シッダールタ誕生から釈尊の覚りへの道、さらにサンガの発展までを詳述。大増刷ロングセラーです。また既刊の第2巻第3巻(ともに本体価格2,400円)も大好評。第2巻は釈尊の説法で重要な女性の出家や死後世界、そしてアングリマーラの殺人、提婆達多の釈尊殺害計画の全貌が分かる内容。第3巻は提婆達多の破僧説話の結末、コーサラ国の波斯匿王への釈尊の教誡を通して、布施の果報、四摂事の真実、ヴェーダの宗教と仏教の違い、六師外道の沙門の教えなど重要教説ばかり。



現代日本の宗教最前線の状況と問題〔83〕
「世界を覆う人生100年時代の四苦八苦」…櫻井義秀(北海道大学教授・宗教社会学者)




障害者を快く迎えるお寺にしよう〔49〕
「県立障害者施設の大量殺人事件で施設の責任は検証されたか」…野沢和弘(毎日新聞社論説委員)

障害者施設や職員が行動障害を作っているのに、一方的に障害者の側に問題があるように見られ、揚げ句の果てに「障害者は生きる意味がない」などと決めつけられるのである。



[ショートルポ]
●一度は業者が原状回復を誓ったのになぜ急に責任逃れを始めたのか――群馬県曹洞宗寺院を襲った廃棄物崩落による墓地損害賠償訴訟の真相
●1人の女性議員もいない宗派の多い中の快挙――宮崎県日蓮宗住職の副議長就任の意味




[法律・税金相談]
法律相談… 伯母治之(弁護士)・橋口玲(弁護士)
質問1 カンボジアに幼稚園をと募った寄付の半分を台風被害寺院の支援に使ったら「横領だ」と言われた
質問2 寺で葬儀や法事をして参列者が新型コロナウイルスに感染した際の寺院の責任

税金相談… 河村照円(税理士・行政書士・寺院住職)
質問1 住職に加え副住職や住職夫人の葬儀代も寺院から支出して問題ありませんか
質問2 キャッシュレスの還元ポイントやマイルを住職個人の収入として使えますか






 [好評連載]

 誌上講座・今からこれから未来の仏教ラボ〔17〕…松本紹圭(『未来の住職塾』塾長)
 
「坊守からお寺を日常の場へと改革したい」 対論…長野文(長崎県・真宗大谷派正法寺坊守)
 松本紹圭のテンプルゼミ(3)「お寺をウェルビーイングの場にしよう」



 本当の創価学会問題〔100〕
 
「創価学会員が宗教革命だとまでいう『友人葬』ではどんなことが行われているのか」
  段勲
(ジャーナリスト)


 認知症高齢者と共に歩む僧侶如実記〔8〕
 
「認知症になると嫌なことも全部忘れて楽になるわけではない」
  日明
(社会福祉士/浄土真宗本願寺派僧侶)




 なんたって寺族の言い分ほんねの記〔202〕
 「コロナの中をこども園とお寺を行ったり来たり……」
  鏡島眞理子
(曹洞宗住職夫人)


 色即是空の科学事始め〔168〕
 
 「コロナ陰謀論に騙されるな――ありそうな筋書きで信じさせ、ある種のキャンペーンに利用する」
  池内了
(総合研究大学院大学名誉教授・宇宙物理学者)

 既刊好評 
 本誌連載を単行本とした『人間だけでは生きられない―科学者として東京オリンピックに反対します』(本体価格2,300円)が各界より大注目です。「年をとると一日が速く過ぎるわけ」「放射線被曝限度量は誰が決めるのか」など、日本を代表する宇宙物理学者による最新科学情報の厳選70話を収録。 <詳細を見る>



 今こそ宗教と法律の問題新講座〔67〕
 「寺院における防犯カメラの問題」
  櫻井圀郎
(宗教法および宗教経営研究所長教授)


 臨終医しか知らない大事な話〔17〕
 「新型コロナウイルスから身を守るにはこれしかない」
  志賀貢
(内科医/医学博士)


 今からの宗教酔眼千里眼〔78〕
 
「日本人と現代仏教の位相(78)――近代日本仏教者の社会福祉活動(16)」
  島薗進
(上智大学教授・日本臨床宗教師会会長)


 70億人の宗教トレンド〔119〕
 「トランプ大統領の反パレスチナやイラン攻撃は選挙戦略なのか」
  荒木重雄
(アジア社会研究者・社会環境学会理事長)


 古今東西名著万巻のススメ〔87〕
 「沼田惠範著『「無我と三つの条件」の経営』を読む」
  芹川博通
(比較思想学会前会長・日本宗教学会評議員)


 コラム 盆踊り全国漫遊記〔56〕
 「盆踊りは生者のためでもある」
  柳田尚也
(湘南盆踊り研究会代表)



[別冊付録](12ページ) ●毎号「法話特集」の別冊が付きます。



 新刊刊行 
 本欄掲載を元にした、井上ウィマラ(日本仏教心理学会会長)著『子育てから看取りまでの臨床スピリチュアルケア』(本体価格2200円)がたちまち大好評です! 家族の問題や肉親の死に心をいためる人々をケアする人にこそ救いが必要な現代、臨床仏教スピリチュアルケアの第一人者による事実に即したケアの方法と効果を記す厳選50話。僧侶やカウンセラー、看護介護者、ケアワーカー、セラピストなどの専門職にこそ必読の実践書。
 
<詳細を見る>



 露の団姫のお笑い仏教寄席〔60〕
 「疫病退散で俄ブームの妖怪『アマビエ』に変身してみました」
  露の団姫
(つゆのまるこ、落語家)
 新刊刊行 
 本欄掲載のとっておきの35話を書籍にした『みんなを幸せにする話し方――露の団姫の仏っちゃけお笑い問答』(本体価格1700円)が、大好評です! 人を和やかにする法話のヒントが満載。どこから読んでも話のネタになる。仏教落語家ならではの話し方で檀信徒へのお説教も面白く伝えられます。笑いこそ法話に不可欠だと誰もがナットクの一冊。
 
<詳細を見る>



 お説教のタネ本「ベートーヴェンの如く苦難のときこそ勇気を」


 在俗の説法者〔214〕 「すぐ会えるよね……」
  篠原鋭一
(曹洞宗住職・自殺防止ネットワーク「風」代表)

 既刊好評 
 この連載を元にした単行本、篠原鋭一著『この世でもっとも大切な話』(本体価格1,800円)が、各方面から大絶賛です。「少年院からの手紙」「風でもいいから会いたい」「原発に引き裂かれたもの」など感動あふれる説法の話材となる30の実話を収録した最高最善のお説教読本です。また、MBSラジオで連続ラジオドラマにもなった、感涙のロングセラー『みんなに読んでほしい本当の話』第1集第2集第3集(本体価格各1,429円)、第4集(本体価格2,000円)も檀信徒や友人へのプレゼントに大好評です。



 生きるとは何か〔118〕 「非戦への遠く広い道」
  亀井鑛
(NHK Eテレ「こころの時代」元司会者)

 既刊好評 
 この連載および旧連載「伝承説話の智慧」を元にした落語と仏教説話満載の単行本、亀井鑛著『だれでもできる大往生』(本体価格1,900円)、面白くてためになる落語名作をまとめた『落語で大往生』(本体価格1,700円)がいずれも大好評。住職の法話の教本として、また人生に悩む檀信徒への施本に最適です。



 住職のための今月のことば
 
「日本の仮名とハングル」
  稲垣真澄
(産経新聞元編集委員・ジャーナリスト・僧侶)

 既刊好評 
 この連載を元にした稲垣真澄著『いつでも法話ができる現代布教キーワード必ず説きたい176話』(本体価格2,900円)が大好評。「TPP」「ゼロ葬・直葬・墓じまい」「ドローン」など現代を読み解くキーワード176を14のジャンルに分け、キーワードごとに見開き2頁で編集。毎日起きる出来事や変化を素早く法話に織り込むための実例集として最良最適。
 
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 すぐ使える法話セミナー〔37〕 「石の話を説法に」
  村越英裕
(臨済宗妙心寺派住職・イラストライター)

 既刊好評 
 なぜ人の死に仏教がかかわり、僧侶がその導師となれるのか。村越英裕著『すぐに活用できる 全宗派対応 葬儀実践全書』(本体価格4,300円)では、その答えとなる各宗の葬儀次第、戒名法名法号、歎徳文・諷誦文・引導・表白の法語、導師の説法などの全要諦をそのまま使えるように編集。僧侶必読の書。 <詳細を見る>



 法語伝道聖句三昧〔257〕 「口元から安心を」
  天野こうゆう
(高野山真言宗住職)


 いまどきマンガ説法〔94〕 「安全と安心」
  佐々木正祥
(真宗佛光寺派住職)







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本当の仏教 第3巻

本当の仏教 第2巻

本当の仏教 第1巻

今こそお寺に言いたいこと

この世でもっとも大切な話

あなたの葬送は誰がしてくれるのか

葬式仏教正当論

いつでも法話ができる 現代布教キーワード

だれでもできる大往生

落語で大往生 お説教のススメ

お位牌はどこから来たのか

みんなに読んでほしい 本当の話 第4集

みんなに読んでほしい 本当の話 第3集

仏教現世利益事典 第1巻

人間だけでは生きられない

葬儀実践全書

必携 寺院の作庭全書

史実 中世仏教 第1巻

史実 中世仏教 第2巻

史実 中世仏教 第3巻

親と子の心の解決集

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